ピンキッシュボーテの成分に驚愕!〇〇プラセンタを使ってたんだ!

ピンキッシュボーテ 成分

ピンキッシュボーテで使われている全成分を徹底検証します!使われているプラセンタは…

ピンキッシュボーテの成分を検証!何のプラセンタを使っている?

バストトップの美白をしたい女性必見!

バストに関しては大きさや色、形、離れている、垂れているなど多くの悩みの種です。

その中でもお悩み上位に食い込むのが…バストトップの黒ずみ。

バストトップが黒ずんでいると「遊んでいそう…」と思われてしまうため、彼に対しても女友達に対しても裸を見られたくないと思う女性がたくさんいらっしゃいます。

そんなお悩みを解消してくれると大評判のピンキッシュボーテですが、本当に美白の効果がある成分が入っているのでしょうか?

ということで調べてみた結果、厚生労働省で認可された美白成分というのがあります。

これは、効果効能テストが繰り返し行われた中で、効果があると国が認めた成分です。

ピンキッシュボーテで使われている水溶性プラセンタエキスが厚生労働省で認可された美白成分になり、プラセンタエキスの美白効果は、メラニンの生成を抑制する働きのほか、メラニンの排出を助ける働きもあります。

また、プラセンタにはビタミン(特にビタミンB群)をはじめ、ミネラル、アミノ酸、核酸、各種の成長因子、酵素などが豊富に含まれています。

これらの豊富な栄養素が血行を促進し、肌のターンオーバーを整えできてしまったシミを押し上げるのでプラセンタには非常に高い美白効果があるんですね。

プラセンタにはいくつか種類があります。

馬、豚、羊、人、海洋性、植物性といったプラセンタがありますが、人のプラセンタは医療で使われる医薬品成分ですから化粧品などには使われません。

ピンキッシュボーテで使われているプラセンタはどのプラセンタが使われているのかと思い、問い合わせをしてみたら…

使われているプラセンタは「豚由来のプラセンタ」であるとの回答をいただきました。

プラセンタは「馬の方が良い」「豚の方が良い」という論争があるんですが、これは基本的に自社であったりおすすめ商品の優位性を高めたいがために言われていることで、どちらの方が効果があるといった文献は一向に見当たりません。

プラセンタの美白効果が認められているので、どちらが良いということではなくちゃんと美白ができる成分が入っているという認識で大丈夫です!

公式サイトをご覧いただくと最後の方に、使用している成分が載っています。

そこで、その成分1つ1つを調べてどんな効果があるものなのか全て公開したいと思います。

ピンキッシュボーテで使われている全成分の効能は?

プラセンタについてはご紹介したので、グリチルリチン酸2Kから下を大公開します!

グリチルリチン酸2K

大変優れた抗アレルギー・抗炎症の作用がある成分です。
外用薬としても急性・慢性の両方の皮膚炎に対して著しい効果があると言われ使用されています。

ビサボロール(別名レボメノール)

肌を保護する効果があるとされ、古くより化粧品にも用いられてきた。また、抗刺激性、抗炎症性、抗菌性を持つことが知られている。
ビサボロールはカモミールの精油の成分です。美白効果は、黒ずみの元となるメラニンが作られるときに生成されるチロシナーゼを抑制する効果があるので黒ずみの原因を排除していきます。
また、しわの改善効果もあるほど、保湿力に優れていて皮膚の状態を改善する効果が知られています。

3-O-エチルアスコルビン酸

医薬部外品美白有効成分として承認されており、化学構造的にアスコルビン酸(ビタミンC)の3位水酸基にエトキシ基を導入して生成される水溶性ビタミンC誘導体です。
今までのビタミンC誘導体は皮膚内で分解されて効果を発揮していましたが、3-O-エチルアスコルビン酸はこのままの形でビタミンCの効果を発揮することができるので、美白の効果に即効性があり、また持続性もあるのが特徴です。

米糖抽出物水解液A

米糠から得られた水性抽出物をタンパク分解酵素により処理したエキスです。保湿効果があります。
米ぬかの美肌効果は江戸時代から「ぬか袋」として昔から日本人女性の美容用品で、皮膚の保湿効果や美肌効果のほかに血流の改善効果などもあります。メラニンの合成に関わる酵素であるチロシナーゼの生成をおさえることで美白の効果もあります。

アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム

スーパーヒアルロン酸とも呼ばれている、ヒアルロン酸を大きく超える潤いをキープする力のある成分です。
表皮での水分を蓄えておく能力が格段に高いため、保湿力に大変優れていて、肌なじみが良いのも特徴です。主に保湿系の成分として多くの化粧品で使われています。

加水分解ヒアルロン酸

低分子ヒアルロン酸、浸透型ヒアルロン酸とも呼ばれている、ヒアルロン酸を低分子化させたヒアルロン酸です。皮膚の水分保持に重要な役割のあるヒアルロン酸は通常高分子であるため皮膚の表面で水分の蒸発を防ぐ化粧品として使用されていましたが、加水分解ヒアルロン酸は角質層への経皮吸収性が検証により認められている成分です。

ヒアルロン酸Na-2

低分子ヒアルロン酸とも呼ばれていて人間の細胞1つ1つの周りに存在している物質がヒアルロン酸Na-2です。
人間は加齢とともにヒアルロン酸が減ることで、肌のみずみずしさを無くしていくので、細胞まわりのヒアルロン酸を追加することで皮膚の保水力を高めるための成分です。

水溶性コラーゲン液-4

アテロコラーゲン、生コラーゲンとも呼ばれている線維状のタンパク質です。コラーゲンは皮膚の奥でヒアルロン酸などを保護・維持するためハリを支えるのに必要な成分ですが通常のコラーゲンは水に溶けないため化粧品としては使えなかったものを酵素の処理を行って水溶性にし、なおかつ抗原性も低くなったため安全性の高いコラーゲンです。
水分を蒸発してしまうのをおさえながら水分を保持する保湿の作用がある成分です。

ヒメフウロエキス

紫外線によって受けるダメージである光老化に関わりのあるとりぷたーぜという酵素の働きを阻害するのでしわの対策として注目されている成分です。
世界的にも小じわの改善や弾力性の向上といった研究成果が発表されて注目を集めている新美肌成分になります。

酵母多糖体末

酵母を代謝、発酵させることで炎症を抑え(抗炎症)コラーゲンを増殖させる効果のある成分です。また、メラニンを抑制する効果もあるアンチエイジング作用のある成分になります。
ビタミンCやEの経皮吸収を促進する効果もあります。

プルーン酵素分解物

プルーン(セイヨウスモモ)の果肉を酵素で分解して抽出されるエキスで、アミノ酸や糖類、ミネラル、ポリフェノールで構成されています。
保湿作用もありますが、プルーン酵素分解物にはできてしまった黒化メラニンを表皮の細胞に取り込ませないことで皮膚表面に黒化メラニンが表れないという作用が明らかになっていて色素沈着抑制作用がある成分です。

スターフルーツ葉エキス

スターフルーツにはTie2(タイツー)という、血管内皮細胞にある受容体の働きを活発にする効果があります。このタイツーは血管を老化防止する効果があり、美容や健康の分野で注目されている効果です。
またスターフルーツの葉は皮膚繊維芽細胞の増殖を促進する効果があり、コラーゲンの賛成を促進する効果があることも実験で確認されているので肌の改善効果がある成分です。

アーティチョークエキス

紫外線や炎症の刺激によって活性化される成分を抑制することで、皮膚が厚くなってしまったり、メラノサイトを増殖させて色素沈着を引き起こしたり、コラーゲンを分解してしまって弾力を失うことを防ぐ効果のある成分です。
アーチチョークはその活性化される成分を抑制する作用が強く見られ、化粧品のほかにがんやアトピー性皮膚炎などの医薬業界でも研究が進む成分です。

セイヨウナシ果汁発酵液

セイヨウナシの果汁には、果糖やリンゴ酸、クエン酸、ミネラル、遊離アミノ酸、タンニンなどが含まれていてその果汁を発酵させることで生成されたAHA(乳酸)との相乗作用で、保湿の作用や肌のハリを高める働きがあると言われている成分です。

カモミラエキス-1

カモミールの鼻から抽出されるエキスで、TA-幹細胞という細胞の根源に働きかける作用があり、皮膚の細胞を増殖させてターンオーバーを正常に近づけたりしわの回線の効果が期待されている成分です。
もう乳頭細胞も増殖促進作用があるため育毛効果も期待されているそうです。

ステアロイルフィトスフィンゴシン

セラミドの1つの医薬部外品として表示名称が変わっているものです。セラミドは皮膚で脂質によりバリアを作ることで皮膚のバリア機能の役割を果たしていますが、乱れてしまったバリア機能を改善させ水分保持の効果がある成分です。

トレハロース

乾燥によって繊維芽細胞が減少しますが、その減少を防ぐことで皮膚の表面の細胞や細胞膜を保護するので保湿をする効果が確認されています。
ヒアルロン酸Naとトレハロースを併用することで、べたつきなどを抑制し、肌につけたときの間食を改良する効果もあります。

天然ビタミンE

皮膚から直接吸収することができるので、血行を促進したり皮膚の温度をあげる効果があります。その他でも多彩な作用や効果が認められている成分です。
(皮膚の角質防止、過酸化脂質の障害抑制、保湿効果、メラニンの沈着抑制、抗炎症作用、発毛促進効果、紫外線防御効果など)

エチルヘキサン酸セチル

ヒト型セラミド、ヒトセラミドと呼ばれている完食改善のための成分です。
油っぽい感じが無いのに伸びが良いという感触にするのに必要な成分であり、刺激や毒性のない非常に安全性の高い成分です。

トリメチルグリシン

水溶性コラーゲン液を超える保湿力を持っている成分で、乾燥した肌に不足する天然保湿因子に似た働きをします。
水と結合することで肌の表面に潤いのバリアを作ることで、肌の水分の蒸発を防ぎ潤いとハリを与える成分です。

濃グリセリン

よく使用されている人気の保湿成分です。
角質層の柔軟化および水分量増加による保湿作用、TEWL回復促進によるバリア改善作用、温感作用の効果が検証で明らかにされている成分です。

キサンタンガム

増粘作用を目的として使用されている成分です。
日本では、ドレッシングやソース、プリンやゼリーなどの食品分野で最も使用されている安全性の高い成分です。

ステアリン酸POE(20)ソルビタン

化粧品に配合される場合は、乳液やクリームなどの乳化剤や感触調整剤として使用される成分で、使用実績も古くアレルギーもない安全性の高い成分です。

ジメチコン

油分のベタつき感を抑え、サラッとした軽い質感で、すべりや伸びに優れるという感触の改良のための成分です。こちらも長年の使用実績の中で皮膚の刺激性もほとんどなしという結果が出ている安全性に問題ない成分です。

BG

保湿剤としてベタつきが少なくグリセリンに比べて使用感が軽いことから非常に汎用されている保湿剤の成分です。
皮表の柔軟化および水分量増加による保湿作用やバリア改善作用のほか、抗菌・防腐による製品安定化剤としても使われている成分です。

カルボキシビニルポリマー

塩(アルカリ)との中和反応による増粘作用に使われている成分です。

1,2-ペンタンジオール

抗菌・防腐による製品安定化剤としても使用されていますが、肌の表面の柔軟化や水分量を増加させる保湿作用としても効果のある成分です。

水酸化K

人間の皮膚は弱酸性であり、入浴などで中性または弱アルカリに傾いたとしてもすぐに弱酸性に保たれますが、水酸化カリウムには外からの作用に対してその影響を和らげようとする性質のある成分です。

フェノキシエタノール

抗菌や防腐の作用がある成分です。医薬部外品への配合に置いて配合上限がある成分だそうです。

ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液

角層内部に浸透し、セラミドと同様の働きで皮膚バリア機能を改善する効果や肌のキメや弾力を改善する効果がある成分です。

水添大豆リン脂質

角層になじみやすく、角層の保湿やバリア機能にとって重要な細胞間脂質であるセラミドと同様のラメラ構造を形成する性質があり、保湿効果や保護する効果が優れている成分です。

ピンキッシュボーテの成分を調べてみて

1つ1つの成分を調べるのはなかなか大変な作業ではあったんですが、どんなことに効果を発揮する成分なのか知ることは面白い発見もある作業でした。

ピンキッシュボーテが医薬部外品として認可されたのは、厚生労働省が効果を認めたプラセンタエキスとグリチルリチン酸2Kという美白の効果が高い非常に優れた成分が入っているからなんですが、その他に入っている成分もとても優秀な成分なんですね。

3-O-エチルアスコルビン酸も医薬部外品の美白有効成分として承認されていますし、古くから効果があるとして化粧品に使われてきた成分である米ぬかやピサボロールなども配合されています。

ヒアルロン酸も、スーパーヒアルロン酸のほか2種類も入っていますし、成分を経皮吸収促進効果のある成分も入っていますので、1つ1つが持つ効果をしっかり体に届ける効果もあります。

ヒメフウロエキスやスターフルーツ葉エキス、アーティチョークエキスなど最近美容の分野で高い注目を集めているエキスももれなくしっかりと配合されています。

有効成分として記載できるのは厚生労働省が認可したものだけですが、研究開発段階で効果があると注目されていたり確認されている成分がこれでもかと入っていたことは正直驚きました。

ピンキッシュボーテなどの美白クリームを選ぶときのポイント!

バストトップを綺麗なピンク色にする美白クリームでケアする方法がおすすめですが、美白クリームも何種類もあり、乳首専用じゃなきゃダメなのかとか、結局どのクリームが良いの?など選ぶのが難しいかもしれません。

バストトップの美白クリームは、美容系の美白クリームなら顔用でもわき用でもデリケートゾーン用でも使ってもらって大丈夫です。

ただ、やはり選ぶ際にはいくつかのポイントをおさえてください。

選ぶポイント
・美白成分で今あるメラニンを還元する作用のある成分があるか
・保湿成分と、抗炎症成分が両方とも配合されているか
成分が体に作用するので、効果のある成分が配合されているのかチェックするのは大切なポイントです。

価格としてはだいたい5000円前後が多いので、極端に安いものや高いものは注意してチェックしてください。

美白クリームとして購入するわけなので、できるだけ美白作用のある成分名が書かれていて、どんな効果があるか?という説明が入っているものが好ましいです。

公式サイトを見ていると、「効果があった!」「モンドセレクション〇賞」などのおすすめポイントを大きく書いてあるので惑わされてしまうかもしれませんが、ある程度の成分をおさえておけば効果のある美白クリームなのか判断する材料になります。

美白クリームで美白ケアをおすすめするわけ

美白クリームはセルフケアよりも購入金額はかかりますが、美白できるまでの時間を考えたらむしろコスパが良いです。

ヨーグルトパックも良いですが、黒ずみを美白するための有効成分が弱いので長い期間が必要になり、美白しているんだかどうかも定かではないんですね(´・ω・`)

ちゃんと美白することを考えたら、美白クリームを使ったほうがコスパが良くなることが特徴の1つです。

また美白したい場所は結構いろいろあります。
肘やひざもそうですし、脇や足の付け根など、黒ずみやすい場所に使える点もあります。

そして美白クリームとして使いますが、美容の効果もあるところがもう一つの特徴です。

美白とともに保湿も大切な美白ケアなので、美白クリームにはほぼ全てに保湿成分がしっかりと配合されています※むしろなかったらそのクリームは選んじゃダメ。

しっとりとハリのあるお肌になるので黒ずみが解消された後は綺麗な肌になっている点も大きなメリットです。

セルフケアをするという選択もありますが、やはりバストトップを綺麗なピンク色にする方法としては、美白効果のある美白クリームを塗るのが一番効果が高くなおかつ効果を実感するまでが早いです。

効果が出るまでがあまりにも長いと、ケアをするモチベーションが下がってしまい、諦めの気持ちが出てきてしまいますからね(´・ω・`)

口コミの記事でご紹介したように、ピンキッシュボーテでケアをしている多くの方が黒ずみが薄くなると実感し、高評価をつけています。

一度しっかり美白して、綺麗なピンク色になってしまえば、ヨーグルトによるパックなどのセルフケアで維持をして様子を見てもいいかもしれません。

ピンキッシュボーテをお得に試すなら今がチャンス!

ピンキッシュボーテ口コミ検証

黒子ちゃん

1分に3個売れているってすごくないですか!?みんな美意識が高いんですね!私も負けずにケアをするぞ~

美白先生

女性は何歳になっても綺麗でいたいし、愛されたいもの。いざというときに積極的になれないなんてもったいないことが無いように、しっかりケアをして自信をつけましょう!

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